これは素晴らしい!通勤中に 父木内信夫の絵を生成AIで実写化しましたが、おそらく父が抑留先で見た光景は本当にこうだったのかも。なお、生成AIには「第二次世界大戦直後のウクライナ東部スラビャンスク、質素な暮らしに素足でヤギを追う」などの追加情報も与えて、できるだけ正確に時代の雰囲気を出せるように指示しました。AIを通じてですが、父があえて悲惨な場面を描かなかった気持ちがよりわかってきたような気がします。これをモチーフに私も油絵で描きたくなりました☆(2025.12.23)

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