きっとこれが父の感じた世界なのだろう…なんともホッコリする場面です☆ 父の遺作の下描きを、父が彩色するであろう色でiPadで着色し、そしてChatGTPに場所や時代背景をプロンプト入力して実写化。しかし、AIで生成された画像にさえ一貫した父のスピリットを感じます。父は常に実在の人物を描いてきました。絵に描かれている可愛いい少女も、もしご存命なら90歳を超えていると思います。せめてその子孫だけでも見せたい・・・それには世界が平和でなくては・・・(2025.12.27)

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